SING女團「可嘆」(日本語歌詞)


SING女團「可叹 / 可嘆」(日本語歌詞)

曲名和訳:嘆かわしや(なげかわしや)

リリース日:2024年3月5日

作詞:安震南

作曲:安震南

編曲:山玥


歌詞和訳

霜雪啊东风啊山河啊
霜雪よ 東風よ 山河よ
鉴我情深不寿几载冬夏
我が深き情けの短きを幾冬夏見守り給え
任江山如画 凭天地苍茫
江山絵の如くとも 天地蒼茫なりとも
我只愿与你携手天涯
ただ君と手を携えて天涯を往かん

杏花葳蕤了春光
杏花が春光を豊かにし
长倚松间观风雅
松の間に長らく寄りて風雅を観る
小炉旁斟酒酌茶
小さな炉辺で酒を酌み茶を淹れ
不负春光韶华
春光の韶華を負かず
红线缠绕了千匝
紅い糸は千重に絡まり
约定三生树下
三生の樹下に約束を結ぶ

那时风月照华发
あの時 風月は白髪を照らし
此后为一人牵挂
その後 一人を思い焦がれる
月上梢头人约黄昏后
月は梢に上り 人と黄昏後に約い
喜结良缘
良縁を喜び結ぶ
世间浮华走马观花
世の浮華は走馬灯のように過ぎゆく
唯他放不下
ただ彼だけが忘れられぬ

可叹霜雪啊东风啊山河啊
嘆かわしや 霜雪よ 東風よ 山河よ
鉴我情深不寿几载冬夏
我が深き情けの短きを幾冬夏見守り給え
辗转枯了花白了发也不愿
転寝するうち花は枯れ髪は白くとも
辜负柔情岁月里的他
柔らかな情けの歳月にあった彼を裏切りたくない
那年旷野下与君一同策马
あの年 広野で君と共に馬を駆り
天地浩大不如隐去旧篱笆
天地の広大さも古き籬を隠すには及ばず
任江山如画 凭天地苍茫
江山絵の如くとも 天地蒼茫なりとも
我只愿与你携手天涯
ただ君と手を携えて天涯を往かん


杏花葳蕤了春光
杏花が春光を豊かにし
长倚松间观风雅
松の間に長らく寄りて風雅を観る
小炉旁斟酒酌茶
小さな炉辺で酒を酌み茶を淹れ
不负春光韶华
春光の韶華を負かず
红线缠绕了千匝
紅い糸は千重に絡まり
约定三生树下
三生の樹下に約束を結ぶ

那时风月照华发
あの時 風月は白髪を照らし
此后为一人牵挂
その後 一人を思い焦がれる
月上梢头人约黄昏后
月は梢に上り 人と黄昏後に約い
喜结良缘
良縁を喜び結ぶ
世间浮华走马观花
世の浮華は走馬灯のように過ぎゆく
唯他放不下
ただ彼だけが忘れられぬ

可叹霜雪啊东风啊山河啊
嘆かわしや 霜雪よ 東風よ 山河よ
鉴我情深不寿几载冬夏
我が深き情けの短きを幾冬夏見守り給え
辗转枯了花白了发也不愿
転寝するうち花は枯れ髪は白くとも
辜负柔情岁月里的他
柔らかな情けの歳月にあった彼を裏切りたくない
那年旷野下与君一同策马
あの年 広野で君と共に馬を駆り
天地浩大不如隐去旧篱笆
天地の広大さも古き籬を隠すには及ばず
任江山如画 凭天地苍茫
江山絵の如くとも 天地蒼茫なりとも
我只愿与你携手天涯
ただ君と手を携えて天涯を往かん

霜雪啊东风啊山河啊
霜雪よ 東風よ 山河よ
鉴我情深不寿几载冬夏
我が深き情けの短きを幾冬夏見守り給え
辗转枯了花白了发也不愿
転寝するうち花は枯れ髪は白くとも
辜负柔情岁月里的他
柔らかな情けの歳月にあった彼を裏切りたくない
那年旷野下与君一同策马
あの年 広野で君と共に馬を駆り
天地浩大不如隐去旧篱笆
天地の広大さも古き籬を隠すには及ばず
任江山如画 凭天地苍茫
江山絵の如くとも 天地蒼茫なりとも
我只愿与你携手天涯
ただ君と手を携えて天涯を往かん

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